◆ 「おおいたマルシェ」ロゴタイプデザインコンペ
委託者:大分市
●「おおいたマルシェ」ロゴタイプデザイン
「おおいたの食と農林水産業の地産地消の啓発」という開催内容の趣旨を踏まえたロゴタイプ(明るいイメージが良い)
※おおいた=「大分市」(県ではなく、市です)
※ホルトホールのオープニングセレモニーと同じタイミングのイベントですが、ホルトホールの要素は関係ありません。
●締切り:平成24年6月10日
→ 採用作品・入賞作品

◆ 「日本一のおんせん県おおいた 味力(みりょく)も満載」
  ロゴマークデザインコンペ

委託者:大分県観光・地域振興課
●大分県では、観光振興と地域振興を一体的に推進し、地域が輝き、人が訪れ、元気で活気あふれる大分県づくりを目指す「大分県ツーリズム戦略」を策定しました。本戦略では、数ある観光素材の中から日本一の湧出量と源泉数を誇る温泉と、世界に誇れる豊かな食にスポットを当て、「日本一のおんせん県おおいた 味力も満載」をキャッチフレーズとし、国内外に向けて広くPRすることとしています。そこで、ロゴマークを募集します。
●締切り:平成24年2月18日
→ 採用作品・入賞作品

◆「第10回大分アジア彫刻展公募用ポスター」デザインコンペ
委託者:大分アジア彫刻展実行委員会
●目的:近代日本彫塑の基礎を築き、東京美術学校や「朝倉塾」で後進の育成につとめた本県出身の彫塑家朝倉文夫を顕彰して当彫刻展が始められた。
アジアの新進彫刻家の登竜門としての役割も担っている。当彫刻展のこれらの趣旨を、広くアジア全域に周知し,多数の応募作品を集めるために、優れたポスターデザインを作成する。
●締切り:平成21年2月3日
→ 採用作品・入賞作品

◆「おおいた夢色音楽祭」のロゴマークデザインコンペ
委託者:おおいた夢色音楽祭実行委員会・大分市
●内容:20年秋に開催される「おおいた夢色音楽祭」を印象付けるために、ホームページ・ポスター・チラシ等で使用するブランドマークのデザイン作成。
●締切り:平成20年5月26日
→ 採用作品・入賞作品

◆「第9回大分アジア彫刻展公募用ポスター」デザインコンペ
委託者:大分アジア彫刻展実行委員会
●内容:『大分県出身で近代日本を代表する彫刻家、朝倉文夫を顕彰し、アジアの新進彫刻家の育成を目指す当彫刻展の趣旨を広くアジア全域に周知し、多数の応募作品を集めるため、優れたポスターデザインを募集。
●締切り:平成19年2月28日
→ 採用作品・入賞作品

◆ 新品種かぼすパッケージデザインコンペ
委託者:大分県カボス振興協議会
●内容:従来のカボスに比べて種がほとんど無い、小振りで柔らかい酸味のカボスを東京や福岡をターゲットに料亭・ホテルの業務用、フラッグショップやネット通販で贈答用として売り出すためのパッケージデザイン。
●締切り:平成18年5月10日
→ 採用作品・入賞作品

◆『大分市ロケーションオフィス』のロゴマークと名刺デザイン
委託者:大分市 大分市長 釘宮磐
●内容:『大分市ロケーションオフィス』を印象付けるためにホームページ等で使用するロゴマークのデザイン作成及び選考と、ロケ地誘致を行う際に使用する名刺台紙の作成。
●締切り:平成18年3月22日
→ 採用作品・入賞作品

◆ 大分市商工労政課「企業誘致専用封筒・名刺」デザイン
委託者:大分市 大分市長 釘宮磐
●内容:大分市が市外の企業誘致活動をする際に使用する封筒と名刺のデザイン
●締切り:平成17年5月30日
→ 採用作品・入賞作品



大分県デザイン協会 HOMEPAGE